2019年01月04日

1月10日(木)津野町

津野町では
特産品が必ずもらえる「津野町スタンプラリーU」を開催しています。

津野町内の参加施設で、体験や宿泊、食事、買い物をして、
台紙にスタンプを12個押してくれた方に
津野町の特産品や虎太郎ノベルティグッズを差し上げます。
また、スタンプラリーを制覇した方の中から抽選で
町内の宿泊施設の宿泊券が当たります。

なお、必須スタンプとして
今月で終了となる幕末維新博の地域会場である「吉村虎太郎邸」と、サブ会場の
「片岡直輝・直温生家」との2ヵ所のスタンプが必要です。

開催期間は今月の31日(木)までで、
応募は2月15日(金)必着となります。

残りの日数がわずかとなりました。
まだスタンプラリーが埋まっていないという方は、お急ぎください。

お問い合わせは
津野町役場産業課 0889−55−2021 までどうぞ。

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1月4日(金)安田町

人と暮らしを輝らし、
交流するスペース「輝るぽーと安田」には、
安田町の美味しいものが、たくさん集まっています。

「土佐の元気市」は、
その名の通り、地元農家で毎朝とれた新鮮な野菜や、
お弁当、お惣菜、日用雑貨、特産品など、
安田町のおいしいものや、
県東部のお土産が揃う元気なマルシェです。

実演販売では、
粒あん・白あんが美味しい名物「大判焼」や、
地元産の牛乳をふんだんに使った
ソフトクリームなども人気です。
ゆずシロップのかかったソフトクリームや、
ほろ苦いコーヒーのかかったエスプレッソソフトは、
大人の方にとても人気のスイーツです。


また、12月3日にオープンした
「安田の茶屋」では、
昼はランチメニュー
夜は居酒屋風のメニューを提供しています。
午後2時から4時は、憩いタイムとし
お一人様1ドリンクのご注文で、自由に利用できます。
この時間は、持ち込み可能ですので
元気市で買ったものを、食べることもできます。
太平洋を眺めながら、是非おくつろぎください。

「土佐の元気市」は、
1月5日からは通常営業となり
午前8時半から午後6時
また、実演販売は午前9時から午後5時となっています。

「安田の茶屋」は、
1月7日
午前11時半からの通常営業となります。
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1月3日(木)津野町

皆様、あけましておめでとうございます。

津野町にあります、
「道の駅 布施ヶ坂」と、
国道197号線沿い、風車の羽根が目印の「風車の駅」は、
1月2日から通常通り営業しています。

「道の駅 布施ヶ坂」では、満天の星特製 豚の角煮を使用した「角煮ラーメン」や、
地元漁師が捕獲した猪の「ししカツみそラーメン」が人気となっており、
「風車の駅」では、地元産の土佐ジローの溶き卵を使った「鶏卵そば」、
満天の星で作られた特製辛みそと塩だれを使った「豚バラ辛みそうどん」が
人気です。

また、両店とも お土産コーナーには、
「満天の星」の人気スイーツをたくさん取りそろえています。

寒い冬に
津野町の自慢の味で、心も体も温まってみてはいかがでしょうか?

津野町 「道の駅 布施ヶ坂」へのお問い合わせは
0889−62−3225

「風車の駅」へのお問い合わせは
0889−55−2570までお願いいたします。

本年も津野町をよろしくお願いいたします。
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1月2日(水)四万十町

海洋堂ホビー館四万十で「『海洋堂宮脇センムの蔵出し!プラモ道』連載100回記念と プラモ60周年 大展示会」が開催されています。
海洋堂の宮脇センムが2010年にフィギュア専門雑誌「フィギュア王」で始めた連載100回を記念した企画。これまでに掲載された、陸・海・空その他のモケイから、見たことも聞いたこともないような貴重な名作・珍品モケイのコレクションを展示しています。併せて、第58回全日本模型ホビーショーで展示された海洋堂協力の「国産プラモデル誕生60周年記念展示」も展示し、プラモデルの歴史を紹介しています。
期間は2月11日まで。
詳しくは海洋堂ホビー館四万十のホームページをご覧ください。

1月13日(日)、道の駅あぐり窪川で、
「第2回豚とんフェスタ(トントンフェスタ)」が開催されます。
「炭火焼き米豚丼」や「豚串」、「豚まん」、「豚汁」などバラエティ豊かな四万十ポークが集結。デュロックファームのサイコロステーキ肉の販売や豚まん大食いコンテストも開催されます。また、移動動物園「ブレーメン」やジャズバンド「フェアリーピッタジャズオーケストラ」も登場します。

1月14日(月)、
四万十町窪川の 窪川四万十会館で、「新春 しまんとカラオケグランプリ」が行われます。
歌自慢が集う大会、どなたでも観覧自由なので、ぜひお越しください。
詳しくは、窪川四万十会館 TEL0880-22-4773まで。
posted by hi-six at 16:02| 四万十町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1月1日(火)いの町

1月2日と3日は、特別開館しています。
紙すき体験も楽しんでいただけます。
椙本神社への初もうでの際には是非、お立ち寄りください。
紙の博物館では、1月14日まで
「2019草流舎 素朴な干支展」を開催しています。
土佐和紙と漆喰を使った人形作りを手掛ける草流舎の作品展です。
郷土人形などおよそ500点を展示しています。
また、1月5日(土)、6日(日)には、
小中学生を対象とした「書き初め大会」を開催します。
参加希望の方は紙の博物館までお問い合わせください。
お問い合わせは、いの町紙の博物館
088―893―0886までどうぞ!




いの町から、「本川スノーパーク」についてのお知らせです。
2月9日と10日の2日間、
いの町本川の冬と雪遊びを楽しんでいただくために
「本川スノーパーク」が開催されます。
場所は、国道194号線
高知と愛媛の県境「新寒風山トンネル」のすぐ手前、
いの町桑瀬にある「旧・木工団地」です。
入場料は、大人500円、小学生300円、
小学生未満は無料となっています。
また会場では本川地域の美味しい食べ物の販売もあります。
この本川スノーパークについてのお問い合わせは、
いの町観光協会TEL088―893―1211までどうぞ!
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1月1日(火)いの町

1月2日と3日は、特別開館しています。
紙すき体験も楽しんでいただけます。
椙本神社への初もうでの際には是非、お立ち寄りください。
紙の博物館では、1月14日まで
「2019草流舎 素朴な干支展」を開催しています。
土佐和紙と漆喰を使った人形作りを手掛ける草流舎の作品展です。
郷土人形などおよそ500点を展示しています。
また、1月5日(土)、6日(日)には、
小中学生を対象とした「書き初め大会」を開催します。
参加希望の方は紙の博物館までお問い合わせください。
お問い合わせは、いの町紙の博物館
088―893―0886までどうぞ!




いの町から、「本川スノーパーク」についてのお知らせです。
2月9日と10日の2日間、
いの町本川の冬と雪遊びを楽しんでいただくために
「本川スノーパーク」が開催されます。
場所は、国道194号線
高知と愛媛の県境「新寒風山トンネル」のすぐ手前、
いの町桑瀬にある「旧・木工団地」です。
入場料は、大人500円、小学生300円、
小学生未満は無料となっています。
また会場では本川地域の美味しい食べ物の販売もあります。
この本川スノーパークについてのお問い合わせは、
いの町観光協会TEL088―893―1211までどうぞ!
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12月31日(月)北川村

1月28日(月)まで
中岡慎太郎館で、
企画展「北川村 あの日あの時」が開催されています。

この企画展では、昭和40年から60年代の
北川村の風景や、行事の写真、
当時の国産カメラ機などが展示されています。


今では、写真やカメラも身近なものとなり、
旅行先の風景や料理、日常生活の一コマをスマートフォンやデジカメで撮影し、
フェイスブックやLineなどの
SNSにアップして楽しむことが増えました。

しかし、戦後まもないころのカメラは高価なものでした。
それが高度経済成長を経て、
写真が、家族の思い出の一コマを写す身近な存在へと変化します。

懐かしい写真とともに、
写真が身近な存在になる過程をお楽しみください。


企画展「北川村 あの日あの時」
開催は 1月28日(月)まで。
会場は 中岡慎太郎館です。
入館料は 一般500円、
小中学生は 300円です。
休館日は毎週火曜日です。
なお、年末年始は
12月28日から1月2日まで休館しています。

お問合せは
中岡慎太郎館 0887−38−8600までどうぞ!
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12月28日(金)安田町

人と暮らしを輝らし、
交流するスペース「輝るぽーと安田」には、
安田町の美味しいものが、たくさん集まっています。

「土佐の元気市」は、
その名の通り、地元農家で毎朝とれた新鮮な野菜や、
お弁当、お惣菜、日用雑貨、特産品など、
安田町のおいしいものや、
県東部のお土産が揃う元気なマルシェです。

実演販売では、
粒あん・白あんが美味しい名物「大判焼」や、
地元産の牛乳をふんだんに使った
ソフトクリームなども人気です。
ゆずシロップのかかったソフトクリームや、
ほろ苦いコーヒーのかかったエスプレッソソフトは、
大人の方にとても好評のスイーツです。


また、12月3日にオープンした
「安田の茶屋」では、
昼はランチメニュー
夜は居酒屋風のメニューを提供しています。
午後2時から4時は、憩いタイムとし
お一人様1ドリンクのご注文で、自由に利用できます。
この時間は、持ち込み可能ですので
「土佐の元気市」で買ったものを、店内で食べることもできます。
太平洋を眺めながら、是非おくつろぎください。

年末年始の営業時間は
「土佐の元気市」は、
12月31日午後1時まで営業し
1月5日からは通常営業となり
午前8時半から午後6時
また、実演販売は午前9時から午後5時となっています。

「安田の茶屋」は、
12月29日午後9時半まで営業し
年明けは1月7日
午前11時半からの通常営業となります。
posted by hi-six at 15:57| 安田町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月27日(木)津野町


12月29日(土)と30日(日)の2日間
高知市南川添にある津野町アンテナショップ“満天の星”
にて“年末祭”を開催します。

満天の星人気スイーツやお食事がお得になる年間スイーツ券を限定販売いたします。
あのほうじ茶大福も通常1080円のところ880円、
ほうじ茶ロールケーキも通常1296円のところ1000円での感謝価格となっております。

また、物販商品3,000円以上お買い上げの方には、
ハズレ無しのくじ引きを引くことができ、
数量限定で福袋販売もしております。
そのほか、ほうじ茶やティーパックの詰め放題が通常価格の20%引きとなり、
焼き菓子やスイーツ、新年のご挨拶に和風のお正月ギフトも数量限定で販売します。

ぜひ、12月29日(土)30日(日)の2日間
津野町アンテナショップ“満天の星”にお越しください。
営業時間は9:30〜17:00まで


お問い合わせは
満天の星 アンテナショップ
088-883-5039 まで お願いします。

posted by hi-six at 15:54| 津野町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月26日(水)四万十町

海洋堂ホビー館四万十で
『海洋堂宮脇センムの蔵出し!プラモ道』連載100回記念と
 プラモ60周年 大展示会が開催されています。
海洋堂の宮脇センムが2010年にフィギュア専門雑誌「フィギュア王」で始めた
連載100回を記念した企画。
これまでに掲載された、陸・海・空その他のモケイから、
見たことも聞いたこともないような貴重な名作・珍品モケイのコレクションを展示しています。
併せて、第58回全日本模型ホビーショーで展示された海洋堂協力の
「国産プラモデル誕生60周年記念展示」も展示し、
プラモデルの歴史を紹介しています。
期間は2月11日まで。
詳しくは海洋堂ホビー館四万十のホームページをご覧ください。
なお、海洋堂ホビー館は、12月28日〜1月1日は休館いたします。

12月29日から1月3日まで、道の駅あぐり窪川で年末年始のイベント、
「ゆく年くる年」を開催します。
レストラン風土では数量限定で旬の「寒ブリ丼」、
みるく工房では鏡餅風紅白アイスが販売されます。
また、1月1日〜3日は、しょうが湯の振る舞いや福袋の販売があります。
どちらも数量に限りがありますのでお早めにどうぞ。
ぜひドライブの途中にお立ち寄りください。

1月14日(月)、
四万十町窪川の 窪川四万十会館で、「新春 しまんとカラオケグランプリ」が行われます。
歌自慢が集う大会、どなたでも観覧自由なので、ぜひお越しください。
詳しくは、窪川四万十会館 TEL0880-22-4773まで。
posted by hi-six at 15:53| 四万十町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月25日(火)いの町


いの町紙の博物館の年末年始の営業についてお知らせします。
年末は26日まで営業し、
27日〜1月4日まで休館させていただきます。
ただし、1月2日と3日は、特別開館します。
紙すき体験も楽しんでいただけます。
椙本神社への初もうでの際には是非、お立ち寄りください。
紙の博物館では、
来年1月14日まで「2019草流舎 素朴な干支展」を開催しています。
土佐和紙と漆喰を使った人形作りを手掛けるギャラリー草流舎の作品展です。
郷土人形など約500を展示しています。
また、来年1月5日(土)、6日(日)に、
小中学生を対象とした「書き初め大会」を開催します。
参加希望の方は紙の博物館までお問い合わせください。

お問い合わせは、いの町紙の博物館
088―893―0886までどうぞ!

いの町吾北地区清水で、
小川のせせらぎを聞きながら新しい生活をはじめてみませんか? 
いの町清水土居の「清水団地」。
ここは自然環境に恵まれたところで、
子育て世代の方や退職後にのんびりした田舎暮らしを望む方にお薦めです。
申し込み資格は、自ら住宅を建設するために土地を必要とし、
土地の引渡し後3年以内に住宅の建築ができるかた等となっています。
興味のある方は一度現地をご覧になってください。
なお、詳しいことお問い合わせは、
いの町吾北総合支所産業課
088−867−2313までどうぞ!

posted by hi-six at 15:50| いの町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月24日(月)北川村

11月23日(金)から12月24日(月)までの期間の
毎週土曜、日曜、祝日、
北川村モネの庭で
「光のフェスタinモネの庭2018」が開催されます。

紅葉した木々を
黄色や青色の光でライトアップし、
光に照らされた木々や水辺が織り成す
美しく幻想的な風景の中、
散策を楽しんではいかがでしょうか。
園内では、体験教室や音楽ライブも開催されます。
昼間とは違った表情を見せる幻想的なモネの庭を、ぜひお楽しみください。
頭上にかがやく星々も必見ですよ。



「光のフェスタinモネの庭2018」
開催期間は11月23日(金)〜12月24日(月)の期間中の
毎週土曜・日曜・祝日。
開催時間は、
午後5時〜午後9時まで。
最終入園時間は午後8時30分です。
入園料は 一般700円 小中学生300円となります。

みなさまのお越しをお待ちしております。
posted by hi-six at 15:48| 北川村 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月20日(木)津野町

津野町では現在
「津野町光のアートフェスティバル」を開催中です。

かわうそ自然公園にはフジロックフェス等有名な
イベントでの会場装飾を手掛けているアート集団
「ミラーボーラー」による津野町をイメージして制作した光のオブジェ作品
「風の球体」が登場しています。
 
また、津野町の偉人「片岡直輝・直温兄弟」生家の日本庭園には
高知県出身のキャンドルアーティスト藤岡さわさんにより、
幻想的なキャンドルが灯ります 

そのほか、開催中には様々な催しものもご用意しております。

詳細については
津野町の観光情報が掲載しているフェイスブック「津野ぶら」で
検索してみてください。

この機会に是非津野町へお越しください。



「津野町光のアートフェスティバル」
開催は、
12月23日(祝日)までの土日祝日
かわうそ自然公園は午後5時から午後9時まで
片岡直輝・直温生家は午後5時から午後8時まで


「光のアートフェスティバル」についての
お問い合わせは
津野町役場 産業課
0889−55−2021までどうぞ。
posted by hi-six at 15:46| 津野町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12月19日(水)四万十町

海洋堂ホビー館四万十で「『海洋堂宮脇センムの蔵出し!プラモ道』連載100回記念と プラモ60周年 大展示会」が開催されています。
海洋堂の宮脇センムが2010年にフィギュア専門雑誌「フィギュア王」で始めた連載100回を記念した企画。これまでに掲載された、陸・海・空その他のモケイから、見たことも聞いたこともないような貴重な名作・珍品モケイのコレクションを展示しています。併せて、第58回全日本模型ホビーショーで展示された海洋堂協力の「国産プラモデル誕生60周年記念展示」も展示し、プラモデルの歴史を紹介しています。
期間は2月11日まで。
詳しくは海洋堂ホビー館四万十のホームページをご覧ください。

1月14日(月)、
四万十町窪川の 窪川四万十会館で、「新春 しまんとカラオケグランプリ」が行われます。
歌自慢が集う大会、どなたでも観覧自由なので、ぜひお越しください。
詳しくは、窪川四万十会館 TEL0880-22-4773まで。
posted by hi-six at 15:45| 四万十町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする